COVACO
HISTORY
COVACOの起源

3.11の復興支援から生まれ、
時代と共に進化した平屋。

COVACOは東日本大震災の
被災地復興のために
開発されたプロダクトハウスです。
「資材不足・職人不足でも、
高品質な家を早く届ける」と
いう課題から生まれた
「パネル化・規格化」の技術。
そのノウハウを一般住宅に取り入れ、
新しい価値観のもとに進化させました。
現在はライフスタイルの多様化に合わせて
どんな暮らしにもフィットできるよう、
進化を続けています。

BinOの歩み 世の中のできごと

HISTORY

2008

BinO始動

豊かな暮らしをテーマに
ライフスタイルブランド
BinOが誕生

2011.3.11

東日本大震災

倒壊・防災に強く、
エネルギー自給と家族の絆を育む
安心な家が求められるように

2012

COVACO誕生

家の原点と未来を見つめた
新たな平屋が生まれる

2013

平屋ライフを提唱

モデルハウスの全国展開や
家具ブランドとのコラボなど、
平屋暮らしの魅力を発信

2016.4

熊本地震

「耐震等級3」の住宅は被害が
少なかったことが判明。
これを目標とすることが
推奨されるように

2017

全国で累計施工
1,000棟達成

2017

平屋ブーム到来

全国で平屋ブームが巻き起こり、
世代を超えて支持される

2020

工法見直しによる
アップデート

ライフスタイルの多様化に
対応するため、
パネル工法から大壁工法へ刷新

2020

新型コロナウィルスが
世界中に蔓延

在宅時間・在宅勤務の増加や
郊外志向の広がりで、
住まいへの意識が高まる

2021

全国で累計施工
2,000棟達成

2025

NEW COVACOへと
さらに進化

物価高騰やライフスタイルの
多様化など時代の要請に応え、
新たなCOVACOにアップデート

2025

全国で累計施工
3,000棟達成

時代が変わっても、
暮らしに寄り添うために。
COVACOは進化を続けます。

Designed to adapt. Built to evolve.